ICタグの導入は専門の業者を介して
一口にICタグと言ってもその形状は様々です。
代表的なのは物品の管理に使われるラベルシールタイプですが、その他にもリストバンドタイプやキーホルダータイプなどがあります。
ラベルタイプについては、どこにでも貼り付けられるという特性を活かして、社員証に貼り付けることで即席のICカードとして利用する事も出来ます。
一からICカードタイプの社員証を用意するよりも価格が安く済むため、導入へのハードルが低いというメリットがあります。
ICカードタイプの社員証へ移行する期間の、一時的な処置としても活用できます。
便利な反面種類が豊富ですし、専門的な用語も多くなっており、実際の導入にはハードルがあります。
そのため必要としているICタグを適切に提案してくれる、専門の業者からの導入が望ましいです。
そこでお勧めなのが、RFID製品を幅広く製造販売している株式会社イーガルドです。
社内に設計部門を持っていて自社工場で製造しているからこその安定した品質を誇り、メーカーならではの経験から、用途やシーンに合わせた最適な製品の提案をしてくれます。
必要であれば新規でICタグの開発もしてくれます。