比較してオンラインストレージを選ぶには
法人向けのクラウドサービスは多彩になってきていますが、その中でも注目したいのがオンラインストレージです。
メールの添付ファイルの場合、どうしても容量制限があり、メールを送信し間違える事で他者にデータを送ってしまうというリスクが常にあります。
データを共有する事が出来ませんので、メールはファイル転送という観点では不便なサービスです。
オンラインストレージは、アカウントさえあれば、インターネットに接続しているパソコンやタブレットやスマートフォンからアクセスして、データ共有やファイル転送などが行えるようになります。
サービスを選ぶ時には、セキュアである事やファイル転送が出来るファイル容量が十分な量である事、転送する際のデータ転送速度が高速である事、ユーザーアカウントが増やし易い事を重視しておくと良いでしょう。
複数の同様のサービスを比較する事で、企業に最適なサービスを見つけられます。
高度な機能を持ったサービスが多数登場してきており、企業のニーズに応えてくれるでしょう。
DirectCloud-BOXは、他者のオンラインストレージとは違って最大2GBまでのファイルを高速に転送する事ができ、ユーザーのアカウントを増やす際にも新たなライセンス料が発生せず、無制限で作る事が出来ます。
セキュリティ面では、様々なWebアプリケーションで起こる脆弱性対策が施されていますので、安心してサービスを使っていく事が出来る仕組みが整っています。